京都府の畑・体験農園一覧 | 自宅のそばで農業体験なら貸し農園(市民農園)のシェア畑

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「シェア畑」:年間の作付計画に従って、やさい作りを体験して頂きます。事前の相談により、ご希望に沿った作付が可能です。 (作付変更の場合はご自身で種、苗をご用意頂きます。)

「体験農園」:年間の作付計画に従って、やさい作りを体験して頂きます。(作付変更は出来ません。)

京都府の農園情報

京都府のシェア畑は、計1農園あります(2022年1月現在)。
農園には、種・苗、肥料、農具、水道が完備されており、経験豊富なアドバイザーも勤務しているので、初心者の方でも手軽に野菜作りをスタートさせることができます。
一方、自治体等が管理する「京都府の市民農園」は45農園で、そのうち給排水施設があるのは36農園、農機具収容施設があるのは39農園、指導員の設置があるのは農園は27農園、堆肥場があるのは6農園、農作業講習施設があるのは1農園という状況でした(農林水産省 全国市民農園リスト(日帰り型)※2020年3月末時点より)。
市民農園の場合、種・苗、肥料、農具等、すべて「自分で準備」が基本です。そのため初心者の方には少し難易度が高いかもしれません。貸し農園にもさまざまな種類がありますので参考情報としてご活用ください。

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京都府の地元野菜情報

京都の野菜といえば、やはり京野菜ですね!京野菜とは、京都府内で明治以前に導入された伝統栽培による野菜を指します。九条ネギや賀茂茄子などは全国に広がっていますね。京都府民の食文化の象徴である京野菜は、千有余年に渡り、肥沃な土壌や豊かな水源、高度な栽培技術によって守られてきました。貴重な遺伝資源である京都の伝統野菜を承継していくため京都では、全世代の食育推進や未来を担う子どもたちへの体験プロジェクト・セミナーなど、様々な取り組みが行われています。また京都の伝統野菜を家庭の食卓に載せやすいよう、京都には数多くの産地直売所があり朝市も積極的に開催されています。中でも亀岡市にある「たわわ朝霧」は府内最大級の直売所で、京野菜だけでなく施設内で製粉した米粉パンや特産品が大好評です。午後には売り切れてしまうので、午前中の来店がおすすめですよ!
シェア畑では種をご持参いただければ、京都の伝統野菜の栽培が可能です。京野菜は一般の野菜とは形や大きさ、香りや彩りが異なり、独特な風味があります。一般野菜に比べ、栄養価が非常に高いといわれています。是非、京野菜づくりを楽しんでみてください!

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